杉並区立第九小学校でのペア授業

本日、昼から上記、小学校の5年生に対して「キルギス」の話をペアで行った。同時に他に4か国(マラウィ、韓国、セントルシア、シリア)のペア授業も行われ、授業は生徒があらかじめ用意した質問に答える形で行われ、いつもの出前授業とはスタイルが異なった、質問は主に私のペアの相手、アイヌーラさんが答えてくれてとても助かったのですが、持参したパソコンでいつものパワーポイントでも質問の後に説明をした。しかし途中で突如、パソコンが再起動し始め、5分ほど立ち上げに時間を要し、その間、こちらからキルギスの紹介をすることになった。生徒さん達、事前にキルギスの事を調べ、勉強してくれたこととても良い授業になった。これからも、このようなペア授業に参加したい

5月の花3

川崎市国際交流センターでのコンサート(打ち合わせ)

雨が朝から降っていて、8時に家を出て自転車に乗って柚木のOさんの支援。12時半に次なるSさんの支援の為に成木に向かった。依然と雨が降っていた。4時前に終了し、自宅に戻った。それから本日、最後に予定されている上記、打ち合わせに参加するべく南武線、武蔵小杉に向かった。予定の7時前にセンターに着くと、「休刊日」と書かれており、待っていると主催者の山本氏と内藤氏が来られて話し合いとなった。本日出来上がるべきチラシ3000枚はまだ届いていず、配布することは出来なかったがいろいろ、情報交換が出来た。そしてチラシの後ろの広告費の合計、10万円を頂いた。まだ3カ月あるが、しっかりと良いコンサートにしたい。

6月花6

ヘルパーの仕事中に絵を描く

本日は二俣尾のOさんの支援で、絵画教室に同伴した。Oさんはユニークな絵を描かれる方で、この会が教室では静物画を写実的に描くことを教えられる。2時間の時間の間、私は付き添いで授業料を払っていないが、Oさんの隣で、目の前にある、あじさいの花を描くことにした。ザット30分で、下記の絵を描き、時間が余ったので、スケッチブックの中の書き上げていないものを後、3枚ほど搔きあげた。毎月、土曜日に2回、この支援を行う。

あじさい

なかなか思うようには・・・

グルムさんの9月の日本でのコンサートに関して4つの会場が決まって、チラシも作成したが,ここにいたって、変更を余儀なくされる事態が続いている。まずはグルムさんの同行者の件で当初は一人で来ることを了承してもらったが、日本での滞在で、在日キルギス人の方が、仕事で忙しいことが予想され、宿泊先も国際視覚障害者援護協会でお願いする中で、同行者が必要との判断をした。
グルムさんの旦那さんもそれを希望していたこともあったので、そんな中で最初は同行を希望した弱視のGさんで進めていたが、仲間からAさんが日本語が話せるので全盲のAさんがベターだと勧められた。Aさんの当初、日本に来る9月末を9月19日にチケット変更を行ったところ、グルムさんから、健常者のNさんと行きたいとの希望が出てきた。そもそも人選に関しては本人の意向を確認すべきであったが、それをしなかった私の対応の悪さで、二転三転してしまった。そこにきて出演者の一人がコンサートで出演できないことが判明。その対応に今、頭を痛めている。なかなか思うようには・・・

6月花4

ロイさん、テレビ出演!

ロイさんは現在、滋賀盲学校の教師である。在日22年とのことです。私とロイさんとの出会いは、マラソンす。代々木公園で伴走をして青梅マラソンで30キロの伴走をしたこともありました。今回、テレビを観て懐かしく思いました。
私はロイさんは、将来はバングラデシュで視覚障害者のリーダーになるのではないかと期待していました。今回、これからも日本に暮らし続けると聞いて「家族が出来てそうなのかなー」と思いました。ちょっと残念な気がしました。

ロイさん

森村豊明会への助成金申請書作成、ほぼ完成!

この1週間、「社会村マナス」のグルバルチン女史からのプロジェクト名「孤児と仕事を通してニーズを持つ人々のための持続可能な生活の実現」に対して指定された申請書への落とし込み、要望されている各種資料を作成してきた。この助成金申請を審査する方々に、「是非、支援してあげよう!」と言う説得力のあるものに仕上げたい。その為に、グルバルチン女史からの英文の資料を日本語訳して、その気持ちを伝えることと、そして土地購入の7万ドルの根拠となる資料を必ず付けたいと思っている。6月中旬までに提出できたらと考えている。

6月花3

大阪での展博出展、終了

昨年に引き続き、全日本鍼灸学術大会の大阪大会に出店した。
この出展の目的は①卒後鍼灸手技研究会を良く知ってもらう。②出展したDVDバックナンバー、記念誌を買ってもらう。③DVD、団体会員になってもらう であった。①に関しては140部の卒後鍼灸のPR資料をを配布できたことで、それなりの成果が期待できそう。しかし②③に関しては、記念誌が5冊売れたのみで、昨年のような販売実績は得られなかった。その原因として、会場の一番奥の右端、書籍コーナの列のグループとして、多くの方が賑わう、会場の入り口、真ん中での人間が、こちらのブースになかなか来ることが少なかったように思う。しかし、場所の事を云々しても始まらない。来年もやるとなった場合、今回の経験を生かして、頑張りたい

展博出展

マナス助成金申請額は何と!

5月末までに、助成金申請の資料を書き上げるとの返事をキルギスの社会村マナスからもらい、待っていると6月1日の朝、かなり長文の英文の申請資料が届いた。その中で400万円くらいかと思っていたが、何とその倍の800万の助成金申請額であった。「内容がしっかりしていれば金額の上限はない」と森村豊明会の事務局の言葉を伝えたので欲しい金額を要請してきた。その内の約700万円は土地購入のお金である。まずは彼らからの英文の申請書を日本語に翻訳すること。それをベースに既定の申請書に落としこむこと。次にキヤル基金の、この1年の事業報告と収支報告、今年の事業計画等を書かなければいけない。6月中旬めどに、申請資料を作成したい。結果はどうなるか分からないが 「とことん」やる ことが今の私に課せられた務めだ!

6月花2

大阪へ出張!

会社生活が10年前に終わってから「出張」は無かった。そんな私が31キロのバックと背中に8キロほど背負い。左手に2本のポールを持ち、東京から新幹線に乗って、新大阪ー弁天町ーコスモスクエアにある森ノ宮医療大学に3時に到着した。展示エリアの一番奥の18番のブースに「卒後鍼灸手技研究会」の看板を二本のポールの間にぶら下げ、2台の机に、DVDのバックナンバーを置き、プロジェクターで過去の講義実技の模様を白いパネルに映し出すことが出来た。夕方5時に全ての設置を終えて、「福島駅」近くのホテルに行きッチェックン、大浴場に入って、疲れを取った。今、ビールを飲みながら、このブログを書いている。明日の8時半~、会場に行き、PR資料を配り、声を出して、当会のPRをしたい。ただ座っていては駄目である。「当会の会員、DVD会員、団体会員になってください!」と呼びかけたい。

6月花1

9月のグルムさん来日の同行者の件

グルムさんの旦那さんの希望で、日本へ行く際に、同行者がいると安心とのことで、これまで、弱視のGさんにお願いすることで進めていた。2日前のチームGの話し合いの中で、①健常者で日本語が話せる人 ②日本語が話せる視覚障害者のAさん ①,②が駄目な場合は③弱視のGさんと意見が出た。日本にグルムさんが来て、コンサートで通訳をする人(日本語を話せる)が必要とのことで
、意見が出された。私の独断でGさんにお願いし、それを代えなければいけない事態になり、Gさんにもお詫びのメールを出した。調整した結果②の方向で進んでいる。

5月の花2

私のカラオケでの歌

月曜日の支援で二俣尾のOさんの支援で、近くのカラオケ店で歌うことになった。Oさんの歌う中で私も歌ったのであるが、歌った後に得点が出るようにセットして貰った。私の歌った歌とその結果であるが、①風の旅人(88点) ②天道虫(87点) ③酒よ(90点) ④海 その愛(91点)結果は意外で、いつも歌っている三田りょうさんの①②より、初めて歌った「海よその愛」が 本日の最高点であった。この採点システムのしくみは???

5月の花4

卒後鍼灸手技研究会に参加して

第2回の卒後鍼灸の事務局として筑波大学に行った。いくつか印象に残ったことがあった。
役員会で、坂井会長より6月2,3日の大阪での鍼灸学術会議にて、私が示した展示案に対して、「昨年と同じ展示ではなく、期待している、特にDVD会員、団体会員が増えると良い」とのお話があり、期待に応えるように頑張りたい。
懇親会である会員から、「寄付をする場合、任意団体では税控除が出来ない。NPOであれば、それが出来る」と言われ、キヤル基金もNPOへの登録を検討すること、考えて見たい。
当会にはDVDバックナンバーという財産がある、これをPRするために、ホームページに載せているが、2年前から更新されていなく、タイトルのみ、講師の名前も入れて更新したい。
いろいろな意見を伺い、それを実現しなければ意味がない。早速、検討したい。

5月の花5

大阪での鍼灸学会学術大会への準備

昨年に引き続き、大阪での鍼灸の学術大会に「卒後鍼灸手技研究会」としてブースを出すことになった。出展に11万円程支払うので、①会のPR ②記念誌、バックナンバーのDVD販売推進 ③会員募集 で何とか元を取りたいと「知恵」を絞っている。会のPRでは、配布する会の資料を少しでも後で見て貰うように、①内容物が分かるように透明のクリアーファイルに入れる。②講習、実技のビデオをパソコン画面を見せるのは見る人も少ないのでプロジェクターで新聞紙大(A1)で拡大する。 ③講演、実技の写真を複数枚展示する。などを実施することにした。展示場所は、昨年同様、会場の奥に設置されているが与えられた環境で、やれるだけのことはやって成果を見たい。

会のPR

キルギス社会村「マナス」からの助成金申請の打診

キルギスから帰国した、15日に、キルギス社会村「マナスの施設長、グルバルチン女史からメールが届いた。その手紙の要旨は
①私のキルギスでの裁判の記事を見た。支援が必要な場合は、いつでも言ってほしい。
②マナスではこれまで3つの家を立て、22人の支援が必要な子供達がいる。
③これまで支援してくれたドイツのボランティア達から、施設の中で働く人への給与、
生徒達の食費などを自分たちで稼ぐことを要求されている。
④この為に第3の家で牛からミルク製品を作ることを始めた。
⑤これらを推進するプロジェクトを立ち上げる、その支援をしていただけないか?
私は即、回答した。「500万円でも、その提案が素晴らしければ助成金はもらえます。但し金額が高いほど、助成金申請が認められる確率は下がります。5月中に申請に必要なデータを送ってほしい。キヤル基金で申請します」さて、いくらの申請額が来るか?楽しみだ

マナスの仲間たち
マナスの仲間達

キルギス旅行で起きたトラブル

私の大きなトランクの車輪が、今回成田空港からーモスクワ空港ーマナス空港と空輸されるなかで、1個破損してしまった。バックの材質がプラスチックであったことで衝撃で車輪は飛び、数か所、穴が開いていた。マナス空港で気付いたが、朝早かったので訴えずにそのまま、車で宿泊地に向かった。成田に帰国した際に、アエロフロート航空のカウンターでそのことを話したとこと、「見つけた時点で言わなければ保証できない」と言われ、弁償をしてくれることはなかった。本日、中古ショップで布製のトランクを購入した。

破損したトランク
破損したトランク

キルギス旅行を振り返って

今年で7回目の「キルギス国際シルクロードマラソン」1回目から走り、この間2回キルギスには来ていて、マラソン大会に参加できなかったのが2回あるが、目標の「10回目までは走ろう!」まであと3回である。現在、エリヌーラ裁判、継続中でキルギスに来ることが、心から嬉しい気持ちになれない自分がいるが、自分を必要としているキルギスの障害者の為に、何が出来るか?出来ることはとことんやってみたい。今回、キヤル基金として支援したことは
①盲学校の音楽教師の要望のプロジェクター支援(4万8千円) 
②「キルギス盲人連合」の来期の生徒が使用する点字器セット10台購入支援(3万3千円)
の二つで、私個人の支援で視覚障害者ジャラルディンの海外のトライアスロン大会への遠征費支援(3万3千円)そして今回、マラソン大会参加の為の小型バスの運賃、7200円。キルギス視覚障害者25名程の懇親会の費用8000円負担である。
この最後の二つは同額をモリビンさんにも負担してもらった。宿泊費は男子生徒が宿泊しているアパートを使わせてもらいタダであった。これらの支援がいつまで続くか分からないが、健康に留意して、家庭に迷惑をかけないようにして、キルギスの障害者と向き合っていきたい

盲学校から送られてきた領収書と購入したプロジェクタープロジェクター

第7回キルギス国際シルクロードマラソンに参加

5月11日、キルギスの視覚障害者の仲間24人と小型バスを貸切、首都ビシュケクから大会会場のチョルポンアタに行きました。日本からはバンバンのモリビンが参加。午後2時にビシュケクを出発し、途中、ブラナの塔に立ち寄ったりで、目的地に着いたのは夜の10時でした。
5月12日、フルのスタートラインに着くと、知り合いのキルギスの仲間が声をかけて来てくれた。ハーフに出場する手話通訳者のリタさんとも再会した。9時に号砲がなり、ゆっくりスタートした。天気は快晴!マイペースである。一緒に行ったモリビンはスタート前にトイレに行ったので一緒にスタートオ出来なかった。キルギス国際マラソンでのフルチャレンジは2度目。単独で走るのは初めてである。5キロを過ぎるとイシククル湖の湖岸を走る場所に来た。しかし湖の対岸の天山山脈の雪を抱いた絶景は今回は雲で霞んで見えなかった。今回、沿道に立っている警察官や応援している人に「メン、ジャポニアダン キルディン」(日本から来ました)と言いながら走りました。通じたようで手を振ってくれたりで交流ししながらのランでした。しかし、道路も工事中の場所も多く、走りにくいところも。30キロを過ぎると脚が重くなりスピードはがた落ち。ゴールにたどり着いた時は5時間22分。私のワースト記録に近かったです。しかも、ゴール後、マッサージルームに行ったところ、両足の脹脛がつりまくり、30分ほど悲鳴を上げていました。もうフルは難しいかなと思い始めています。

ベギマルサン、モリビンさんと
2018キルギスマラソン

ビシュケク盲学校訪問

キルギスに早朝に到着し、10時からビシュケク盲学校のカリマン校長先生に会いに通訳者、アクモールさんと、一緒に日本から来た森田さんと行った。学校の校門でカリマン校長のお出まし1年ぶりの再会である。校長室に通され、日本から持参した拡大読書器等(ハセちゃんの遺品)を渡した。昨年も彼からの贈呈された「拡大読書器」を渡したが、これで2台目である。それから日本盲人福祉委員会の助成金で買った、携帯用点字器70個、メモ点字用紙7000枚、、タグテープも20巻、渡した。今回持って行ったのは全体の一部で、5月末には日本から届くと説明した。カリマン校長、これらプレゼントをとっても喜んでくれた。贈呈式を終了して、我々を盲学校の各教室を案内してくれた。音楽室に行った時、そこに
音楽教師のジミートリーさんがいて、私に「授業にプロジェクターが欲しい。弱視の子供達に、パソコンのデータをスクリーンに写したい」と言ってきた。私はグルムさんが同教室で勉強した、音楽教師の願いを叶えてあげたいと思い、その値段を聞いた。「3万ソム!」という答えが返ってきた。日本円で約4万8千円である。その場は回答しないで、他の教室を見て回った。頭の中では「プロジェクターの支援をすべきか否か?」自問自答していた。校長室に戻って私は意を決してカリマン校長に「プロジェクター購入を支援したい」と申し出た。校長室にジミートリーさんが呼ばれ、手持ちの3万ソムを渡した。勿論、キヤル基金からの支援としてである。ジミートリーさんの喜ぶ顔が見れて嬉しかった。

ジミートリーさんに支援金を贈呈
ジミートリーさんに手渡す

キルギスに行ってきました。

キルギス滞在、5月9日、成田出発。
5月10日:ビシュケク盲学校訪問(午前)夜、アナーラ医師、アイーナさんと夕食会
5月11日:、アメリカン大学での自立訓練見学(午前)、pm2時にマラソン会場に移動。
5月12日:第7回キルギス国際シルクロードマラソン参加、ビシュケクに戻る。
5月13日:法律家ジャミーラさんとの打ち合わせ、午後2時~、視覚障害者の仲間との交流会、
      午後7時~ のど自慢THEワールド出演者との夕食会
5月14日:オルトアイバザールでの買い物、午後1時半にマナス空港に向かう。出発。
5月15日:成田空港に到着:午前10時半

上記スケジュールでキルギスに行ってきた。この間、ブログを更新する時間もなかったので、
本日からテーマを設定して、書きます。

アパートの前のオルトサイバザール
オルトサイ市場

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久し振りの出前授業

西東京市保谷中学校の3年生のB組に5月2日、出前授業を行った。ペアの相手はいつものアセーリさん。今回の学校は5つの国を希望してきており、そのコーディネートを私が行った。メキシコ、ボリビア、インドネシア、セントルシア、そしてキルギスである。アセーリさん、これまで使用していたPPTのデータを更新。とても綺麗なPPTとなった。講演時間は45分。時間をチェックしながら進めて行ったが、動画を上映する操作をした時、パソコンがクラッシュ!パソコンが自動的に再起動し始めて、何とかアセーリさんに話を進めてもらい急場をしのいだ。いろいろあったが、他のペアの方も何とか無事終了した。

保谷中学校全員
プロフィール

matsushin3825

Author:matsushin3825
まっちのブログへようこそ!
・ニックネーム:まっち
・本名:松田信治
・居住地:青梅市
・誕生日:1949年7月25日

自己紹介
・JICAシニア海外ボランティア 平成22年3次隊
 (職種:視覚障がい者指導)
・派遣期間;2011年1月12日~2013年1月11日
・任地:キルギス共和国、ビシケク市
・配属先:視覚聴覚障がい者協会(NGO)
・家族:妻と長女、長男
・血液:O型
・職業:東芝で定年までコンピュータ関係の仕事に従事,(社福)国際視覚障害者援護協会にて3年間勤務,元JICAシニアボランティア
・所属:アキレストラッククラブ、バンバンクラブの伴走サークルに所属
・NPO法人、シニアボランティア経験を活かす 会員
・NPO法人、ホールファミリーケア協会、第37期傾聴ボランティア養成講座(25時間)修了者
・趣味:伴走、手話、傾聴

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