ブログカウンター、3万回を越える!

2011年1月から2017年の今日まで、カウンターが3万回を昨日、越えた。私の感じでは、1日の私のブログへの訪問者は10人~15人でしょうか?最近、更新が2日~3日休んだりで、訪問者が減ってきているんではないかと思っているが、6年、続けてきた。タイトルの「キルギスとの懸け橋」にあるように、キルギスに関わることを中心に書いてきた。時々、人の名前を思い出したい時に、6冊になったブログ本を読み返すことがあるが、この6年間の私の生き様である。5万回を越えるまで続けてみたい。

カウンター

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岡山のT様が支援してくれました。

今回のキルギスからの支援申し込みに対して、岡山のT氏が支援金の半分(2000ドル)を負担してくれることになり、感謝のメールを下記送りました。
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今回のA医師への支援に関しまして、貴方様より2000ドルという多額の御支援があり、心から感謝申し上げます。
Aラ医師は今回、7月7日にビシュケクでのグルムさんミニコンサートに来てくれて舞台で口琴(オーズコムス)を我々に弾いてくれました。とても上手でした。A医師は目の鑑定士で、私がキルギスでボランティア活動を始めた時にキルギスの眼科医療事情を調査した際に、彼女にお会いして、いろいろな資料を頂きました。その時の私の印象は「キルギスの眼科医療の向上」に対して情熱を傾けておられ、政府に対して、いろいろな眼科機器の購入の申請を出しても、全く支援してもらえないと嘆いていました。
その彼女が、グリナーラ医師と友達で、今回の「ひかりの贈り物」プロジェクトでA医師も一緒になって動いていると聞いて、とても嬉しくなったものでした。A医師は、今回のモスクワでの研修の話を聞いて、おそらく「参加して自分の知識、技術を研鑽したい!その成果をキルギスの視覚障害者の為に役立てたい!」と思ったのだと思います。そして、その願いを日本サイドに伝えてほしいと、Aさんに話されたのだと思います。今後共、ご支援よろしくお願いします。

ソンクル湖のボウズイ(移動式住居)
ソンクル湖ビウズイ

アキレス練習会に参加

本日は来週、開催する藤原湖マラソンの伴走を行う体操のお兄さん「けんぼうー」との足合わせです。毎回、素晴らしいと思うのですが、本日もハンズオンの方々が10人程、来てくれました。又、早稲田大学の学生さんも多く来てくれています。皆様が障害者伴走を経験する中で、「伴走、伴歩の楽しさ」を感じてくれたらと思っています。まだ猛暑の続く日々ですが、代々木公園は木々の緑が映え、時折、風を感じる絶好のランニング日和でした。代々木公園は季節の折々、その時の花が綺麗です。今、目立つ花は「サルスベリ」の白、薄いピンク、濃いピンクの花です。そんな花を横目で見ながらエイドに立ち寄ると、沢山のお菓子、漬物、果物です。いつもエイドで頑張っていただいている皆様、ありがとうございます。練習会、終了後は原宿駅近くのチャーハン店に6人程で行きました。

青梅の庭園
夏の庭園


「戦争体験」の本を読み終える

2日前、青梅の中央図書館で2冊の本を借りた「戦争体験」「みんなの戦争証言」である。広島、長崎に原爆が終戦になり、この1週間、テレビでその関係の番組が放映されている。私は終戦後、4年目に生まれて、戦時の体験はないが、これらの戦争体験を読むことで、当時の苦しい、不合理な体験を知ることが出来る。今日は、一気に「戦争体験」の本を読み終えた。「2度と戦争は起こしてはいけない」と思うが。昨今の北朝鮮とアメリカの核を巡る言葉の報復合戦には、「戦争は罪のない多くの人を殺戮するもの」絶対に戦争を回避することを望むばかりである。

戦争体験

東京マラソンの代理エントリー

キルギスから帰国して4年になるが、4年ほど前から東京マラソンの代理エントリーを走る仲間の視覚障害者、盲ろう者、知的障害者の方々の要望に応えて行っている。昨年は15人いた。代理エントリーを私に依頼する人は、下記情報①から⑦を私までメールしてくる。①種目(フルまたは10キロ)、②氏名、③郵便番号、住所、④電話番号、⑤生年月日、⑥目標タイム、⑦Tシャツサイズ(SS,S,M,l,LXO)、⑧所属陸連名及び登録番号  この代理エントリーのやっかいなことは、応募する方のメールアドレスをヤフーメールで新たに取得してから、エントリー作業を行うことである。一人当たり10分はかかる。今年は、まだ開始してから1週間しか経っていないが、9人の方のエントリーを行った。エントリー終了後は、大会事務局から送られてくる「エントリー完了メール」を依頼者にメールで送っている。何故、この代理エントリーを行うかは、インターネットでのメールで「視覚」が必要な部分があるからである。さて、今年は何人の方が当選するのだろう?当選した人の「喜ぶ顔」が見たいのである。

夏の花1

森村豊明会の助成金、報告書作成

昨年の10月に森村豊明会より、キルギス社会村障害者施設マナスの柵の構築に102万9000円の助成金を頂いた。実は1年前にも同じ施設の柵構築に50万円を頂いている。合計150万円もの柵構築費を頂き、マナスの施設は周りを柵で囲まれました。これにより、中で飼っている家畜が逃げ出すこともなく、また外部から人が侵入しないようになった。施設長のグルバルチン女史とは、私のキルギスでのボランティア活動で知り合い、帰国後も支援し続けている。写真にあるように、助成金を頂いた「森村豊明会」への感謝のプレートである。今度、キルギスに行った時には是非、このフェンスを見てみたい。

フェンス


九段高校3年2組のクラス会

友人から「そろそろクラス会を行う時期になり、幹事大丈夫ですか?」とのメールが届いた。「え!私が幹事?」2年前のクラス会で決まったとのこと。全く忘れていました。どうやらその時に「もしキルGスに行っていたら代わりに人に幹事をやってもらいたい」と私が言って、その代わりの幹事、Oさんまで決まっていた。「やるしかない!」、年内、キルギスに行くこともない。という訳で、助成の幹事Yさんと連絡を取り始めました。11月開催に向けて頑張ります

夏の花3

デジカメ見つかる!

最近、物忘れが良くあり、大切なデジカメが1週間ほど前から見つからない。最後に使ったのが、孫の雫句ちゃんが来た8月1日、彼女を写したのは覚えているが、その後見当たらない。写した1階の応接間、2回の私の書斎を何度も探すが、見当たらない。と言うことで
群馬のランモードの20周年記念交流会にはデジカメ持参できず、スマホを持参した。そして書斎の整理整頓を実施していた時、プリンターを動かした時に「ドスン!」と音がして足元に何か落ちた。良く見ると探していたデジカメ!訳が分からないが、見つかって良かった!

どうやって写した?
デジカメ

群馬ランモード20周年記念交流会に参加

8月5日、6日と群馬ランモード20周年記念交流会に参加しました。土曜日の7時に家を出て八高線で高崎駅まで行き、皆さんと合流。全部で50名程の参加とのこと。1時間ほどバスに乗り着いたのが榛名湖畔のホテル。昼食はバスの中で「だるま弁当」を食べたので、ホテルで着替えてグループ分け。私はアトランタパラリンピックで金メダルを取った柳川さんの伴走と走ることに。リレーマラソンを終わった後、7キロほど柳川さんの伴走で走りました。彼の伴走は初めてで、とても嬉しかったです。夜は懇親会で盛り上がりましたが、グルムさんの群馬でのコンサートの話を少し話すことが出来ました。写真はハマコウさんときよちゃんの写真です。

ハマコウさんご夫妻

グルムさんの川崎コンサートチラシ完成

昨年に引き続き、シニアボランティア経験を活かす会のY氏に川崎のコンサートチラシのデザインをお願いした。その結果、また素晴らしいチラシを作って頂けた。今回、10月12日から23日の10日間に5つのコンサートを行うが、5つのチラシを作るのは大変なので、川崎のコンサートチラシのデザインをベースに5つのコンサート情報が書かれたものを作り、共用することにした。またグルムさんの来日への航空券の購入手続き、ビザの申請を同時に進めている。問題は57万円の支出をどう準備するかである。来週からは、このことに注力する。

コンサートチラシ

ブログの更新

最近の3カ月のブログの更新は2日に1回とかで、20日に満たない月が続いている。これはネタが少ないこともあるが、生活に余裕がないことに起因している。タイトルの「キルギスとの懸け橋に」に拘っているところもあるが、自分の日々の生活の中で「感じたこと」、喜怒哀楽を書くことを心がけて8月は20日以上、更新すること頑張りたい!

電大OBバドミントンの仲間

先週の金曜日から日曜日、電大OBバドミントンの仲間で毎年行っているE先輩の別荘(清里)でのゴルフを挟んだ合宿に参加した。生憎、土曜日のゴルフは午前中は霧で打った球がどこに飛んだか分からない状態、午後は少し晴れたが途中から雨で傘をさして行うチョット残念な感じであった。しかし、7名の友との3日間は近頃の「多忙」を忘れて気分転換が出来た。

清里ゴルフs

今年もキルギスの全盲歌手グルムさんをお招きします。

寄付金を集めるために下記手紙を出すことにした。
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私が2011年1月にJICAシニア海外ボランティアでキルギスに派遣され、そこで出会ったグルムさんの素晴らしい澄んだ歌声に魅せられました。その後、多くの日本の歌を覚えて活躍するグルムさんは現地の視覚障害者の自立に夢を与え、親日国「キルギス」を日本の皆さんにPRできました。「日本とキルギスとの架け橋」となる素晴らしい活躍です。
そんなグルムさんの足跡は
・2015年12月27日、品川「きゅりあん」で初めての「日本とキルギス友好チャリティコンサート」
・2016年3月9日の日テレ「のど自慢THEワールド」で、グルムさんは審査員全員満点の400点で優勝。
・2016年の9,10月にグルムさんを日本に招いて全国ツアー(川崎、名古屋、大阪、岡山、沖縄、新宿)を実施。
今年3月、1年ぶりに「のど自慢THEワールド2017春」に応募したところ、最終選考に残るも、「新しい出演者で番組構成する」という方針で出演は叶いませんでした。
グルムさんの日本でのコンサート活動は、この2年間、演奏家の浅野氏をはじめ数名の方とタックを組みやってきましたが、ここにきて資金面で大きな壁にぶつかっています。
そして仲間と話し合った結果、「今年もグルムさんを招いて、その歌声を多くの皆さんに聴いてもらおう」と決めました。その為の支出を減らすために、これまで、ガイドの方と二人で来てもらっていましたが今回は一人で来ていただくことを本人の了解て、航空券費用を削減します。それでも10日間の滞在費、コンサート会場費等々で57万円程の支出が予想されました。そこで2年前の「きゅりあん」での開催時に多くの皆様から支援して頂いた方々に、再度、寄付金のお願いをさせていただくことに致しました。
前回のように寄付された方にプレゼントをお送りすることも出来ませんが、グルムさんの感謝のお手紙を差し上げたいと思います。

「グルム活動支援」への寄付の振込先は以下の通りです。
一口、1000円で何口でも受け付けさせて頂きます。 ゆうちょ銀行からゆうちょ銀行の場合、郵貯カードお持ちの場合は手数料はかかりません)記号10140  番号18039941  名前 キヤルキキン       
その他の銀行や信用金庫の場合(手数料の負担をお願いします)ゆうちょ銀行(店名)〇一八(読み ゼロイチハチ)
 店番 018、普通 1803994 (最後に1はありません)寄付された方は、私の携帯かメールアドレスにお名前と寄付金額をお送りください。 携帯番号:09096437156  E-mail:matsu.shin@pep.ne.jp
グルムさんへのご支援、宜しくお願いします!  「キヤル基金」代表:松田信治

来日中のグルムさん

利用者さんのSさん

ヘルパーの仕事を3年行ってきた。Sさんとの出会いも3年前、「認知症」でコミュニケーションは殆ない。2時間のウォーキングで、歩く距離胃は500メートルほど。夏の暑い日も、冬の寒い日も続けてきた。そんなSさんが「車椅子での支援」とヘルパーセンターから言われた。この暑さで歩いていて、座り込むことがあるとの理由である。今日、Sさんのお宅に行って、奥様に状況をお聞きした。「もう歩いていますよ!」と言われた。嬉しかったです!今まで通り歩けるんだと知って、ホッとした自分がいた。

ヒカリカナタ基金

「ヒカリカナタ基金」は岡山の竹内昌彦様がアジアの視覚障害児の目の手術の費用を支援する基金です。
キルギスでは2016年より開始し、既に75名もの目の見えない子供たちが、見えるようになっている。
そんな中、昨年の岡山で全盲歌手グルムさんを招いて開催された中央アジア視覚障害児支援チャリティコンサート
「ひかりのおくりもの」でのポスターにあったラミーラちゃんの手術が隣国、カザフスタンで行われ
功した。ラミーリャちゃんから竹内様に贈られたお礼の言葉、【私の手術のご支援ありがとうございました。皆様の支援がなかったら、私の目は見えなかったです。皆様のおかげで見えるようになりました。ありがとうございました。皆様が大好きです。】ラミリャ

ラミーリャちゃん


はせちゃんを偲ぶ文集に寄稿

亡くなった視覚障害者の、はせちゃんを偲ぶ文集に下記、寄稿しました。
・・・・・・・・・・・・・・
まっち@松田です。
はせちゃんの伴走した経験はありませんが、どこかの合宿でご一緒した記憶があります。
そんなはせちゃんと奥様のリズさんが、昨年の11月に私へのメールが下記です。

リズです。
こんばんは。ご無沙汰しています。
はせちゃんは拡大読書器の買え変えにより古い読書器を処分する予定ですが、キルギスにまだ
視覚障害者用品を集めているようでしたら、是非寄付したいのですが、いかがでしょうか。
(2016-11-18)

私は大きさがどの位か?220V使用か?もしキルギスに持って行っても動くか?
そんなやり取りの結果、送っていただくことになりました。送料もはせちゃん達の負担でした。
そして、私は2月中旬にキルギスに行く際に、この拡大読書器をビシュケク盲学校に持って行きました。
この拡大読書器、盲学校では初めての機器で、弱視の生徒達は「大喜び」でした。

リズです。
メールと写真をありがとうございます。MLも拝読しました。
拡大読書器を喜んでいただいてよかったです。はせちゃんも私も大変嬉しく思います。
(2017-3-1)

そして、今回7月1日からの1週間のキルギス滞在時に盲学校を訪問した際に「感謝状」を
頂きました。これまでの私の支援の数々の中に、「拡大読書器」贈呈が書かれていました。
はせちゃん、リスさんからの大切な贈り物、キルギスで活躍しています。

エリヌーラ裁判のその後

私がキルギスツアーを行っていた7月3日にエリヌーラ裁判が予定されていたが、本人が出廷しない(病院に入っているとのこと)、彼女の弁護士が変わり、その引き継ぎに時間がかかると言った理由で、延び延びになっている。そんな中、警察の調査官が彼女が不正に取得したお金の金額を低くすると言った不正も発覚し、私達の弁護士も、その不正を告発するなど、ここにきて裁判を早く終わらそうとするエリヌーラ側との攻防が有ったようである。我々もはやく早くこの裁判を終わらせたいが、「しっかり不正は正し、お金を返す。エリヌーラの名義になっている購入した事務所の名義変更をする」を認めさせねばならない。時間がかかれば、裁判費用はどんどんかかるが、いたしかたない

グルムさんコンサート、厳しい財政状況

今年秋のグルムさんの日本でのコンサート。ライブは下記のように決まりつつある。
10/15(日) ふれあいプラザかわさき(松田)
10/16(月) 新宿デュース(浅野)
10/18(水) 昼:小田原ラジオ/夜:湘南ライブ(内藤)
0/21(土) 群馬ライブ(玉村町)(内藤)
10/22(日) キルギス大使館ライブ(アセーリ)
総支出の概算
①グルムさん渡航費用:11万円
②グルムさん宿泊費用:アセーリさん宅 2000円/日 x10日=2万円
③通訳は今回はボランティアでやって頂く
④コンサート会場(4会場)費用:10万円
⑤出演者3名の上記5コンサート出演費用 10万円+5,5万円+5.5万円=21万円
 リハーサル費用 2万円  合計23万円(交通費込み)
⑥グルムさんのギャラ:5万円(収入が支出を越えれば、増やせる :10万円目標)
⑦グルムさん、通訳の国内交通費、食事代:6万円(見込み)
①~⑦の総計:57万円

現在、キヤル基金では20万円準備上記支出との差額 37万円
①CDの販売、グルムグッズの販売、募金、寄付金、コンサート会場での収入(来場人数が増えれた場合)で得れれば赤字無で行うことが出来ます。まずは「寄付金/募金集め」に注力する。

キルギス視察旅行ちょっとした事件2

「パスポートは車の中に置いてください!」ツアーコンダクターのUさんの言葉に、各自お財布を持参してオシュバザール(市場)でバスから降りた。「まとまっていきましょう!」と団体行動をしながら混雑した市場で、ハチミツやらアンズ、干しブドウと言った最後のお土産を買い、外に出ようとした時、最高齢のIさん「すられちゃった!」「え!どうしたんですか?」「ポケットから手を抜いた時、ぶつかってきた人がいた。アッと思って、ポケットを見たら、財布をすられた!」財布に中には200ドルと現地ソム、カードが入っていたとのことで、被害総額は3万円ほど、早速、日本の奥様にかーどの停止処理をされていた。スリはずーっとIさんを狙っていたに違いない!私は在任中にスリにあったことは無いが、何人かバスの中でカバンからすられたりした。本当に最後の最後に「残念な」事件が起きてしまった。Iさん!ごめんなさい!

ソンクル湖の朝
ソンクル湖の朝

キルギス視察旅行、ちょっとした事件1

この1週間、「参加者全員が無事、成田空港に戻る」ことを私の第一の目標に掲げて行動しました。お陰様で7月8日、成田空港に全員、12名、欠けることなく笑顔で帰ってこれました。しかし、高齢の会員が多かったので、ちょっとした事件はいくつもありました。
その一つは①馬が藪に突っ込む です。それは3日目のジェティオグス渓谷で、馬に全員が乗ったのですが、最高齢にIさんの馬が、馬を引っ張る子供の指示に従わず、暴走。川の近くの藪の中に突っ込んだのです。Iさん、馬にしがみついたのですが、藪から救出された時に、額から血を流し、メガネもどこかに吹っ飛んでいました。私はその時、スケッチをしていたのですが、呼ばれて現場に急行、茫然自失のIさんに会いました。その後、メガネは見つかり、ケガの状態も軽症で済んだので旅行続行となりました。

最初は良かったのですが・・・
乗馬
プロフィール

matsushin3825

Author:matsushin3825
まっちのブログへようこそ!
・ニックネーム:まっち
・本名:松田信治
・居住地:青梅市
・誕生日:1949年7月25日

自己紹介
・JICAシニア海外ボランティア 平成22年3次隊
 (職種:視覚障がい者指導)
・派遣期間;2011年1月12日~2013年1月11日
・任地:キルギス共和国、ビシケク市
・配属先:視覚聴覚障がい者協会(NGO)
・家族:妻と長女、長男
・血液:O型
・職業:東芝で定年までコンピュータ関係の仕事に従事,(社福)国際視覚障害者援護協会にて3年間勤務,元JICAシニアボランティア
・所属:アキレストラッククラブ、バンバンクラブの伴走サークルに所属
・NPO法人、シニアボランティア経験を活かす 会員
・NPO法人、ホールファミリーケア協会、第37期傾聴ボランティア養成講座(25時間)修了者
・趣味:伴走、手話、傾聴

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