全日本鍼灸学科学術大会への出店準備

私がお手伝いをしている「卒後鍼灸手技研究会」が今年、鍼灸学会で出店することを決めた。その目的は①研究会のPR ②DVDバックナンバーの販売 ③記念誌の販売である。土日の二日間、東京大学の本郷キャンパスにての、お店番とその販売であるが、その出展料、10数万円は支払い済みである。初めての経験で、その出展のレイアウト等、一切、任されている。180cmX60cmの長椅子と椅子2個のみ、100Vの電源コンセントがあるのみである。準備は進めているが、何とか結果を出したいと頑張っている。

春の花22
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アキレスふれあいマラソンに参加!

今年も荒川土手で行われるアキレスふれあいマラソンに参加しました。このところ伴走の依頼はなく、大会に伴走相手を決めてもらう形でのぞみました。その結果、青梅のMさん、軽い知的障害の女性の伴走で、10キロを1時間半で走りたいと言われました。この日は30度を軽く超える猛暑日。熱射病も気を付けなければいけない中で、走り始めました。往復5キロのコースを2回走るのですが、5キロを終えて、最後の5キロでだんだん歩くペースになってきました。声をかけますが「もう限界!」と言われ完走目標に切り替えました。そしてゴール!1時間32分でした。私は走り足りなかったので勝手に一人で、さらに5キロに挑戦。28分ほどで走り切りました。終わった後のビール、最高でした

アキレスふれあい2017

「キヤル基金」のチラシ作製

明日の「アキレスふれあいマラソン」にてキルギスの視覚障害者支援の募金活動をしようと、その時に配布するチラシを作成してみた。(大会での募金活動はダメと言われて実現しなかったが・・・・)今後の募金活動で利用したい。
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「キヤル基金」とは
キルギスの視覚障害者の社会的自立を支援し、日本とキルギスの視覚障害者の親睦を図ります! 
JICAシニア海外ボランティアで2011年1月~2013年1月までキルギスの視覚障害者支援で活動した松田が基金を立ち上げました。
これまでの「キヤル基金」の主な活動
・2016年10月 キルギス視覚障害者歌手グルムさんの全国ツアーを実施。(東京、川崎、名古屋、大阪、岡山、沖縄)
・2015年12月 「日本とキルギス友好チャリティコンサート」開催。クラウドファンディング「READYFOR」にて募金。320名の観客を集めてコンサート実施。   
・2015年9月 中古の点字製版機、亜鉛板プレス機をキルギスに送付。
・2014年5月 キルギス視覚障害者パラリンピック水泳の強化練習支援
・2014年5月 「視覚障害者便利グッズ紹介展」開催。
株式会社「アメディア」の協力を得て、拡大読書器5機種、振動式時計などをキルギス視覚、聴覚障害者40名ほど集めて実施。拡大読書器が3台販売。
・ 2014年4月 ビシュクク盲学校に「ゴールボール」の備品支援(FANCL助成金)及び指導者への授業料支援
・2014年5月 中古パソコン(5台)、パーキンスブレイラー(4台)をキルギス視覚障害者に寄付
・2013年10月 使わなくなったルーペ、携帯拡大読書器など85式を集め(「点字毎日」にて寄付を呼び掛け)ビシュケクの弱視の方々40名に配布した。

オオデマリの花
以上である。春の花20


キルギスの聴覚障害者リーダーからの嬉しいお便り

昨日、キルギスの私の友人、アイーナさんからメールが届きました。それはキルギスの聴覚障害者グループのリーダーのリタさんから、私が今年の新年会パーティーへの寄付、200ドルに対して「領収書」とそのパーティの写真でした。2012年から5年間続けています。昨年から、パーティーの模様を写真で送ってくれるようになったのですがこのように「正直」に支援したお金に対して「お礼」のメールと写真を送ってくれる人がキルギスにはいます。この半年、キルギスでは警察に訴える訴訟を起こしてすっきりしない日々を送っていますが、「またこの支援を続けよう」と思っています。

              領収書と新年会の写真
キルギスろう者新年会

灯りの必要な国々へソーラでのランタンを支給のアイデア

シニアボランティア経験を活かす会の水曜会(JICA横浜)の終わった後、恒例の懇親会を桜木町駅近くで行った。20名近くの会員が集まり、大盛況だったが、隣に座ったT氏と帰国後の活動に関して話をした。私が「赴任していた国で帰国後も何か支援したいと思うことはありませんか?」と聞いたところT氏、赴任地であったホンジュラスには、地方に行くと電気が無く、それらの場所にソーラーでの電灯を届けたい。パナソニックに掛け合ったところ、ホンジュラスは治安が悪いので協力できないとの回答で、それっきりになっている。と話された。私は話を聞いていて「本気でやろうと思えば、いろいろな方策が有る。会のメンバーに協力を求め、会として取り組むことを考えたら」とアドバイスした。そんな話を今日の朝のU氏との散歩支援の中で話したところ「内にあるソーラで動くランタンがある」と言うことで、見せてもらっった。この製品を提供しているのは青梅市の方で価格は2000円。予備があったので2000円で譲ってもらった。中小企業を支援する政府プロジェクトもある。これを大量に安く購入して「灯りのない世界の貧しい国」へ展開してはと思っている。

セーフティランタン

キルギスの聴覚障害児に補聴器を!

アメリカのスターキーきこえ財団 と言う団体が世界各国に聴覚障害児・者に補聴器を支援している話を2か月前に聞き、キルギスにも支援して貰おうと、「キルギスの聴覚者事情」をアンケートを書いて、まとめ、この財団の日本支部の担当者に送った。しかし、2か月経っても答がない。日本支部の担当者に問い合わせたがら、「直接、本国の財団に問い合わせてみたら?」とアドバイスを貰った。「やはり英語でレポートをまとめたら、こちらの気持ちが伝わるかな」と既に送ったレポートの英語化に取り組み始めた。こちらの気持ちを英語で書いてみようと思う。「キルギスの難聴児に補聴器を送って欲しい!」これが願いである。

ボタンの花
5月の花6

考え方

キルギスでの訴訟は新しい弁護士のもとで、動いている。これまでと比べて、弁護士の活動が見えていることである。
弁護士からのメールはロシア語で来るが、それをグーグル翻訳で英語に直し、それを日本語にすると、かなり日本語として理解できる。そしてその弁護士の友人の英語の堪能なKさんが間に入ってくれることにより訴訟の動きが見えてくる。解決には時間がかかると思うが、「正義は勝」という信念を持って頑張っていきたい。今、読んでいる本、稲森和夫氏の「考え方」である。
その中で 「人生・仕事の結果=考え方x熱意x能力」と書かれていた。考え方が間違っていると、その結果は悪い方に行きます。これで見るとキルギスのEさんは「マイナスの考え方」であるので、その結果は悪い方向に行くことでしょう。我々をだまして、お金をだまし取ろうというのがマイナスの考え方です。我々は「プラスの考え方」でこの訴訟を進めて、良い結果に持って行きたい。Eさんの不正を正し、そのお金を取り返すことがプラスの考え方だと思っている。

考え方

Kさんからのメール

セントルシアで「視覚障害者支援」で活躍中のK氏から下記メールが届いた。
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メールありがとうございました。セントルシアへの赴任前、IAVIのA様から、キルギスからの留学生の話を聞き、とても印象に残ったことを思い出しました。松田さんの活動が背景にあったのでしょうね。グルムさんの歌もテレビで見て、なんてきれいな声だろうと思ったのを思い出しました。「ともかく動いてごらん」。本当にそうですね。活動報告を読んで、松田さんがいかにロマンチストであるかが、よくわかりました。松田さんから見るとまだまだ若輩者ですが、これからもいろいろ教えていただけると嬉しいです。
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これからもお互いに情報交換し、帰国されたら是非、「シニアボランティア経験を活かす会」に入会していただきたいと思っている。

青梅、ボタン園にて
5月の花5

Kさんへのメール

私がかつて3年間、働いた国際視覚障害者援護協会(IAVI)の機関誌「ロータス通信」に、JICAシニア海外ボランティアで活動しているKさんの記事を見つけ、その方に下記メールを差し上げた。
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今回、ロータス通信で、貴方のセントルシアで視覚障害者の方々の支援をされているのを読み、メールを差し上げた次第です。
私はIAVIにキルギスに行く前3年間、職員として働いていました。そんな関係で2010年の秋の募集で「視覚障がい者指導」という要請を見つけ、チャレンジし、2年間、キルギスに行ってきました。帰国後も年に2~3回、キルギスを訪問し、視覚障害者支援を継続しています。現在はNPO「シニアボランティア経験を活かす会」の理事をしており帰国後の「社会還元」として小中学校で出前講座を行っています。会員は140名程。毎月、会報を発行して会員間の交流を行っています。
セントルシアの視覚視覚障害者とキルギスの視覚障害者共に生活は苦しく、仕事もマッサージ以外は無いようですね。そちらでの活動を時々、メールしていただけると嬉しいです。
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彼からのメールは次回、報告させていただきます。

5月の花4

キルギスに中古パソコン10台

今、これまで集めた中古パソコンが9台ほど自宅にある。キルギスに行くたびに持てるだけ持って、キルギスの視覚障害者が使えるように英語のWindoesのOSを入れ替えて配布していた。今回、7月1日から1週間、12名のキルギスツアーで自宅にある中古のパソコンの一掃をすることにした。参加者の方々に「キルギスに1台ハンドキャリーしてくれる方いませんか?」とメールを出したところ、早速、4名の方から「持って行っても良い」とのメールが届いた。5月10日のJICA横浜での打ち合わせ時にこれらパソコンを持参することにした。10台ほど持参することになるが半分は聴覚障害者に配布したい。

5月の花3

5月連休

5月連休は、その前の週のキルギス訪問の影響を受け、いろいろな情報がキルギスから入ってくる。心休まることがない。それでも毎日、ホームヘルパーの仕事を1人~2人こなし、本日は卒後鍼灸の仕事をしに、朝7時半から夜の7時半までIAVIにて作業をした。今から7年前は5月連中と言ったら「萩往還」250キロの挑戦を7年連続やっていた。毎日がランニングで、この萩往還で人生を謳歌していた。それからJICAシニア海外ボランティアを応募ししてキルギスでの2年間のボランティア活動となった。人生、いろいろなことが起こるが前を向いて歩むしかない。

散歩中に見つけた藤の花
5月の花2


キルギス法律家いろいろ

今年も1/3が終わった。5月連休に入り、卒後鍼灸の事務処理を行いながらキルギスからどんどん来るメールの対応に追われている。今回、これまでお願いしていた法律家を変えたことが吉と出るか凶と出るかは分からないが、一方的に私から、法律家を変えたのはこれまで担当してきた彼らからすると「契約違反」と思われるかもしれない。キルギスに来た時には、法律家を変えようとは考えていなかった。しかし、これからの費用として2000ドルを要求されたのは、当初、聞いていた話と違っていた。400ドルを調査費用として支払った後、それで解決しなければ各500ドルの3段階あり、それで終了と聞いていた。最大、1900ドルでこの裁判は終わると思っていた。いずれにしても、決定的に新しい法律家にしようと思ったのはカレンの仕事への不誠実さ、法律家としての意欲が見られなかったことである。しかし、サリマは契約を解除したにも関わらず私にいろいろな情報を送ってきた。それには感謝したい

庭先のミツバツツジ
5月の花1





キルギス3日目

4月27日、11時から、新しい法律家Jさんの事務所に、通訳のアイヌーラさん、グルナスさんと行き、これまでの経緯を説明。二人の仲間の法律家と話し合う。12時半になり、13時からの法務大臣U氏と面談。担当官を交えて法律家Jさんが、これまでの経緯を説明。本件、協力のお願いをした。その後、公証人役場に行き、法律家Jさんに私が今後の弁護をお願いする契約書を作成。キヤル基金の代表としての松田の書類が見つからないため、松田個人との契約書とした。前の法律家のK氏がこの場に来られ、これまでの資料をJ氏に手渡した。この法律家への最初のお金として500ドルを手渡し、帰国の途についた。
こちらに来る前は、法律家を変えることは考えていなかった。しかし、新しい法律家、ジャミーラさんとカレンさんが電話で話し合ったあと
Jさんが「この訴訟、警察のトップから、下までエリヌーラ側について動いている。」と言われ、お金が動いているようなことを言っていた。そんな筋書きができているとは信じられなかったが、そんなことを言うこれまでの法律家K氏は、果たして我々の味方なのか?と疑いたくなった。K氏と一緒に活動している中国に行って、全く本件に関して今やタッチしていないSから「2000ドルを次の弁護に必要」と言ってきたので、法律家を変えることを決断した次第である。新しい法律家がどのくらい頑張って、我々の要求を叶えてくれるか注視して行く

アルマティ空港
アルマティ空港


 

キルギス2日目

朝9時にキルギス警察に行き、これまでのこの訴訟にいたるまでの経緯を2時間じっくり聞かれた。アイーナさんが本当に通訳で私をサポートしてくれた。感謝です。昨日に引き継いでの聴取であったが、今回のキルギス行の目的が果たせた感じがした。昨日の新しい法律家の出現で、訴訟における我々の要求が大きく変わった。その要求獲得に向けて私達を支援してくれる仲間と一緒に最後まで歩むつもりである。この旅行でどうしてもやりたいことがあった。それは視覚障害者の仲間と再会し、一緒に食事をすること。夕方の5時から3時間ほど、10名程が来てくれた。彼らの喜ぶ顔を見ていて視覚障害者の自立の為の「リハビリテーションセンター」を立て直さなければいけないと心に決めた次第である。

キルギスの仲間達

キルギス1日目、波乱の幕開け

到着、早々9時半からキルギス警察に出向くことになり行ったが、弁護士が来たのが11時近く。これがキルギスである。キルギス警察での話試合の内容はここでは書かない。本日、いろいろなことがあったが、キルギスではお金で何とでも訴訟は片付けられるということが分かってきた。と言うことはキルギス警察も彼らとグルになってキルゴス人有利の判決に持っていこうと動いている。そこにお金が絡んでいる。と言うことは、早く解決したいと思ったら、こちらには不利な条件も飲まなければキルギスでは解決しないということである。おかしな国である。しかしこの訴訟を開始したからには負ける訳にはいかない。弁護士を何人も変えて、それぞれの対応を見てきたが、疑っていては何も始まらない。まず信頼してその動きを見て、信頼できないときは、替えて新たな対応をしていかなければいけない。

信頼できる仲間
信頼できる仲間

シニアボランティア応募者のためのセミナー

本日、JICA市ヶ谷で「協力隊まつり」が開催され「シニアボランティア応募者のためのセミナー」と題してパネラーとして参加した。今回の3人のパネラーは期せずして「障害者支援」が共通であった。発表は「自己紹介」から始まり「活動紹介」「SV活動を終えて感じたこと」を5分でまとめること。その後、JICAの募集応募に関する説明が20分近くあり、それ以降はパネルトークで応募に関する質問に答える形で進められた。2時間の長丁場であったが、聴衆は10名程度。ちょっと少なく残念ではあった。

協力隊まつり

キルギスに行くことに

私が2月にキルギスに行き、リハビリテーションセンターの名義変更を現在のEさんから私に変えること。支援したお金の実際に使ったお金との差額を支援者に戻すことをを要求したが、相手がそれ能ぜず、法的な処置を取ってきた。具体的にはマスコミの取材に応じ、キルギス警察に訴訟手続きを行った。あとはお願いした法律家がやってくれると思っていたが、1週間ほど前にスカイプで「松田さん、こちらに来ていただきたい。キルゴス警察が訴えている本人が来なければ、捜査は進まない」と言ってきた。突然の申し出で困惑したが「やるしかない!」と旅行会社に電話して、4月の最終週の便を調べた。5月連休前の週と言うことで、空きはなく、価格はいつもの3倍と、とても買えない。航空会社を替え、出発日を変えるなどした結果、アシアナ航空で、インチョン経由で、カザフのアルマティに行く便がいつもより少し高い価格のチケットを見つけた。4月25日~29日と三泊、五日のキルギス行である。

カモメ

キルギス大使館から電話

ヘルパーの仕事をしている時に、キルギス大使館のEさんから電話が入った。キルギスでの訴訟の件かと思って、話を聞いたら全く別の話だった。「キルギスの6歳の子供が難病にかかっている。お金がなく、日本での治療ができないか?その費用を支払ってくれる団体を知らないか?」という話だった。私はこのような話がキルギス大使館から来ることは「嬉しい気持ち」であるが、雲を掴むような話なので、詳しい資料があれば送ってほしいとお願いした。送られてきた資料は、文字が不鮮明であり病名を何とか調べた。その病名はハーラー症候群であった。
ムコ多糖症Ⅰ型の重症型のことをハーラー症候群という◦ムコ多糖を分解するライソゾームという酵素が欠損する病気◦全身にムコ多糖が蓄積し、様々な症状を引き起こす常染色体劣性遺伝で遺伝する多くが子どものうちに亡くなってしまう◦非常に軽症な場合は、特に問題なく生活を送っていける難病に指定されており、申請を行えば症状の進行具合によって医療費の補助を受けることができる。
さて、これに対する医療体制にキルギスと日本でどの間で、差があるのか調べてみたい。

春の花8

帰国報告会を終了して

昨年秋に1年半ぶりに再会したシニア海外ボランティアの「帰国報告会」。2107年上期の「帰国報告会」がJICA東京にて午前、5人。午後5人で行われた。各自25分の発表。5分の質疑応答である。それぞれの発表者が赴任された国の紹介、活動の報告、感想を熱っぽく語ってくれました。反省事項としては一般の方の参加が少なかったこと。10人程でした。今回、「コクチーズ」というものでこのイベントをPRしたが、その効果は無かったのではないかと思う。これからの課題は、今回、発表していただいた方々に一人でも多くSV会に入っていただくことである。まずは一段落である。

集合写真

ソマの死

我が愛犬、ソマが2日前に亡くなり、昨日、火葬場に持っていった。青梅市では市役所の「環境リサイクル課」に届け出、2000円を払って、火葬場での焼却の許可を貰う。犬の死骸はゴミ扱いなのか?女房とダンボールの箱に入れたソマを秋川街道にある火葬場で焼いてもらったのだが、この1週間、全く食も取れなく、水も飲めなくなっていた。4日前に朝、身体から水分が出たのか?びっしょりになって、異様な臭いが漂っていた。そして、女房が付き添っていたら「ワン!」とないた後、動かなくなったとのこと。16年前、私が51歳の時か、子犬のソマを貰ってきて、この年まで家族の中心だった。寂しい気持ちで一杯である。

ソマの死
プロフィール

matsushin3825

Author:matsushin3825
まっちのブログへようこそ!
・ニックネーム:まっち
・本名:松田信治
・居住地:青梅市
・誕生日:1949年7月25日

自己紹介
・JICAシニア海外ボランティア 平成22年3次隊
 (職種:視覚障がい者指導)
・派遣期間;2011年1月12日~2013年1月11日
・任地:キルギス共和国、ビシケク市
・配属先:視覚聴覚障がい者協会(NGO)
・家族:妻と長女、長男
・血液:O型
・職業:東芝で定年までコンピュータ関係の仕事に従事,(社福)国際視覚障害者援護協会にて3年間勤務,元JICAシニアボランティア
・所属:アキレストラッククラブ、バンバンクラブの伴走サークルに所属
・NPO法人、シニアボランティア経験を活かす 会員
・NPO法人、ホールファミリーケア協会、第37期傾聴ボランティア養成講座(25時間)修了者
・趣味:伴走、手話、傾聴

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