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「ポラリス」の創立5周年記念講演ライブ

本日、私が所属する「ポラリス」の創立5周年記念講演ライブに参加しました。
ヴァイオリニストの増田太郎さんの絶妙な演奏に最前列で聴いていて、強く心に響きました。
演奏の合間の語りも素晴らしかったです。演奏後、「毎日が歌っている」という増田さんの本を購入、じっくり読みたいと思います。ありがとうございました!


増田太郎


羽村市・キルギス共和国 友好親善コンサートの案内

今年もキルギスの全盲歌手グルムさんが来日し、コンサートを開きます。しかし、今年は主催は、私のキルギスの視覚障害者の支援団体「キヤル基金」主催ではなく私が住んでいる青梅市の隣の「羽村市」の主催です。このイベントは羽村市とキルギスがホストタウンの登録を行い、それを記念してのコンサートです。
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羽村市・キルギス共和国 友好親善コンサート
開催日:2019年8月18日(日) 開場PM3時半 開演PM4時
会場:羽村市生涯学習センターゆとろぎ大ホール
(東京都羽村市緑が丘1-11-5)
チケット販売9時~20時 042-570-0707
全席指定 大人1000円 小人300円
当日はホール入り口で「キルギス写真展」も同時開催しています。
チケットの購入は
①会場に直接、申し込む(現金書留で料金支払い)
②私(松田)が代行してチケットを購入し、申込者にチケットを郵送。
代金を下記、口座に振り込んでいただくか練習会等で直接、私に支払う。
是非、多くの方に会場に来ていただき、グルムさんの歌声をきいていただけたらと希望します。
チケットを私が購入し、チケット郵送を希望される方は
①お名前 ②郵便番号及び住所 ③チケット枚数を以下、メールアドレス matsu.shin@pep.ne.jp
または携帯番号:090-9643-7156 へ電話ください。


友好親善コンサートS1

読売新聞記者の取材を受ける

本日、午後2時~自宅にて新聞記者の取材を受けました。取材の主目的は松葉杖、サポート杖を集めることを読売新聞の多摩版に載せていただくことであったが、ほとんどの話は、私のこれまでの生きてきた履歴、JICAシニア海外ボランティアに行くきっかけ、その後の活動。グルムさんの支援の話など。1時間ほどそんな感じで進み、ようやく、杖を集めてキルギスに送る話になった。カリック会長への「恩返し」は、「相手の喜びは自分の喜び、とことんやることで信頼を得る」という私のボランティアの考え方を実行に移したもの。との説明をし、最後に写真を撮って1時間半ほどの取材が終了した。記事になるのは7月末とのこと。記事が掲載され、多くの杖が集まることを期待している。


7月の花7

「ありがとう こだま基金」の贈呈式に参加してきました。

岩上様、梅木様
本日、JOYフェス2019での「ありがとう こだま基金」の贈呈式に参加してきました。雨降る中、会場入り口のテントに8時30分に到着し、係員の方にご挨拶すると、早速、会場の中に案内していただき、立石参事と名刺を交換させていただきました。
その後、大ホールに案内され、贈呈式のリハーサルを行ったのですが、そこで、今回私の「キヤル基金」と つるみね福祉会の児童養護施設つつじが丘学園の2団体であることが初めて分かりました。そして、一言挨拶をと言われ驚きました。
オープニングセレモニーで国家斉唱の後、いいよ「ありがとう こだま基金」贈呈式です。つつじが丘学園の園長様が先に呼ばれ、続いて私が呼ばれました。「まつだ のぶはるさま」と司会者が言われまた。私のなまえは「しんじ」ですのでちょとびっくりでした。
ここで「キヤル基金」の案内が流れ、壇上に立ちました。会場は雨の中にも拘わらず、ほぼ満席の方々が座っていました。続いて霊友会会長の末吉会長がご登壇され、金一封の封筒が手渡されました。さて、会場の方々に一言の挨拶の番が回ってきました。私は以下の挨拶をしたと記憶しています。
「私は「キヤル基金」代表の松田です。本日は「ありがとう こだま基金」より助成金をいただき感謝申し上げます。私は2011年から2年間、JICAのシニア海外ボランティアでキルギスに2年間、視覚障害者の自立支援で活動してきました。「キヤル基金」のキヤルはキルギス語で夢を表します。帰国後はキルギスの視覚障害者のために、盲学校へ拡大読書器や点字器を送ったりする支援を行ってきました。今後はキルギスの障害者のための支援を続けていきたいと思います。」というような内容の話をしたと思います。余り覚えていません。今回、45団体が「ありがとう こだま基金」の助成金を受けたと司会者から紹介がありました。その中から二つの団体の一つに「キヤル基金」が選ばれ、末吉会長から直接、助成金の金一封を受ける名誉にあずかったことは、岩上様、梅木様のお蔭だと心から感謝いたします。そして、このキルギス視覚障害者支援、さらに障害者支援を自分のライフワークとしてやり通すことを心に誓った次第です。


贈呈式

SV会の15周年記念広報誌に記事を!

SV会では創立15周年を記念して「広報誌」を出すことが決まり、その編集委員に手を挙げた。目下、SV会で取りまとめた「アンケート」をこの広報誌に載せるということで、その原稿を書き、見開きの2ページに収めるように編集した。昨夜の1時近くまでかかって、何とか形が出来た。私が担当になっているのがもう一つ。「児童生徒からの感想文」をとり纏めること。この原稿を書くために号外を出し、生徒から貰った心に残る「感想文」がボチボチ集まり始めた。貰った感想文をワードで文字にして、送ってくる方。その手書きの感謝状を私に送ってくる方など、いろいろである。子供たちからの「声」を皆様に届けられたら嬉しい。


7月の花6

カリック会長から嬉しいメール

松田さん、こんにちは。
手紙をもらいました。ありがとう。あなたが使用済みの子ども用の車椅子、松葉杖、杖を集めるのはうれしいです。あなたが個人的にそのような高貴な行為に従事しているとき、私はそれらが確実に届くと確信しています。
私はあなたのメッセージの本文をとても良く読みました。松田さん、私たちはまさにそのような松葉杖と杖を必要としています。
結果をお待ちしています。
キルギスタン障害者協会会長 カリック マンベタコーノフ
・・・・・・・・・・
カリックさんにも「松葉杖、杖」を200本集める!と公言しました。読売新聞に記事が載ると良いのだが・・・焦らず、一歩一歩!


7月の花5

グルムさんの8月来日の興行ビザが下りた!

羽村市の担当者より、グルムさん来日の興行ビザが下りたとの朗報が届いた。今回、ビザ申請に必要な資料を、昨年の秋に行政書士に依頼して作成してもらったものを羽村市に渡した。それをベースに羽村市側で申請書を作り、入国管理局に提出。ほぼ1か月で取得できた。さすが行政が申請すると違う。あと1か月で羽村市、ゆとろぎホールでのコンサート開催となる。盛況なコンサートとなるよう支援したい。


7月の花4

読売新聞、多摩版に「キルギスに松葉杖を送りたい」の記事掲載のお願い

松葉杖等を集めてキルギス障害者協会へ送る件で、青梅市の社会福祉協議会に相談に行った。担当の方に、私の作ったチラシをお見せして、アドバイスを求めました。貴重なアドバイスを頂き、その中で、募集記事を載せる媒体は①青梅氏の広報 ②新聞の多摩版 で行うのが良いとのアドバイスを貰ったので近くの青梅市役所の広報担当に問い合わせたところ、物を集める募集記事は載せられないという規定があることが分かり残されたのが、新聞の多摩版であった。私は読売新聞を購読しているので,早速、下記メールを送った。載ると良いのだが・・・
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読売新聞 立川支局 
多摩版 ご担当様
青梅市在住の松田信治と申します。
この度、JICAシニア海外ボランティアとして7年前に視覚障害者支援をしたキルギスに任意団体「キヤル基金」として、使用しなくなった松葉杖、サポート杖を集めて、キルギス障害者協会に送る運動を始めます。
添付ファイルは①お願いの記事 ②キルギス障害者協会、カリック会長からの手紙(2019年4月25日の日本語訳)③キルギス帰国報告の記事
是非、多摩版に杖収集のお願い記事を載せていただきたく、ご検討お願いします。
※キヤル基金のHPは
https://kyal-foundation4.webnode.jp/
以上

読売投稿文


松葉杖と支持棒(杖)をどう集めるか?

昨日のブログに、キルギス障害者協会のカリック会長から「できれば、ベビーカーと一緒に、子供と大人の松葉杖とサポート棒を送ってください。」との要望があったことを書きました。早速、子供用車いすを海外に送っている森田さんに相談したところ、「松葉づえですが、整形外科などにお問い合わせ、もしくは老人福祉施設におたずねが早いかと想像します」とのアドバイスを受けました。そこで私の住んでいる青梅市に該当する施設、病院があるかをインターネットで調べてみた。その結果は老人福祉施設が31か所。整形外科が9か所あることが判明しました。さて、どうコンタクトして集めるか? まずは、「キルギスの肢体不自由の子供たちに、使わなくなった松葉づえ、支持つえを送りたい」と言うチラシを作ることを始めようと思う。


7月の花3

カリック会長との嬉しいメールのやり取り

カリック会長にロシア語でメールを直接送ったところ、下記のメールが返ってきた。
・・・・・・・・・・・・・・
松田さん、こんにちは。
あなたからの情報に慣れてきました。ありがとう。 あなたとあなたの友人のおかげで2020年になっても、私たちは中古の子供用車椅子を受け取ります。松田さん、できれば、ベビーカーと一緒に、子供と大人の松葉杖とサポート棒を送ってください。
松田さん、ロシア語で通訳者なしでコミュニケーションをとれるのはとても良いことです。
・・・・・・・
私がグーグル翻訳で日本語からロシア語に直して送っているのですが、いずれは、直接、ロシア語でメールを送り、通訳者なしでロシア語でカリックさんと話せるようになるのが私の夢です。


7月の花2

バンバンクラブに会員登録

アキレスふれあいマラソンで伴走を引き受けた、Hさんがバンバンクラブに入会することになった。お住まいが新所沢ということで、6月の最後の土曜日に航空公園での練習会にお誘いし、伴走したところ5周をキロ6分ほどで走られた。ふれあいマラソンの時より、しっかりした走りっぷりで、このクラブで走りを続ければ、もっと伸びると思い、入会をお勧めした。Hさんのお母様も、それではと入会の運びとなった。手続きは私が行い、「知的障がい」のビブスも購入手続きを行った。本日はHさんの伴走で8周を航空公園で行い、最後は私はヘトヘトになって走り終えた。彼の伴走で、これから走力アップを計ろうと思う。

7月の花1

マナー教室にて面接官役。

本日、牛込第一中学校の2年生、10名に対して面接官役で授業を行った。この学校では職場体験で希望する職場でまず面接を行うことになり、その予行練習を行った。私は小学校、幼稚園、郵便局、留学生協会に後日、3日間ほどの職場体験をする中学生を前に、面接で一番大切なこと。①大きな声で ②相手の顔を見て ③はきはきと答える などの説明をしてから2名づつの生徒の自己紹介を聞いた。しっかり、前を向いて、できる子もいれば、緊張して声が小さく、途中で詰まってしまう子もいたが、子供達にとっても良い経験になったと思う。また要請があれば手をあげてみたい。、


6月の花3

キルギス障害者協会からメール

キルギスに子ども用車椅子を送る計画を進める上で、在日キルギス共和国大使館と話し合い、「キルギス―日本間に専用機が飛ぶ場合、そこに100台近くの子供用車椅子をコンテナに入れて運びましょう」ということで進んできた.。そのことを当のカリック会長の「キルギス障害者協会」にメールで伝えました。しかし、1か月経っても返信がなく心配していた。私の友人のグルナスさんに、カリック会長が私の送ったメールを見ているか確認したところ、「見ていない」ことが判明し、メールの内容をグルナスから伝えてもらった。その結果、下記メールがカリックさんから届いた。
・・・・・・・・・・・
あなたの組織からの贈り物 - 人道的援助として貴方から障害者のキルギスタンの子供たちのためのベビーカーを受け取ることは非常に良いことでしょう。私はキルギスタンの障害者協会への子供用車椅子の無料譲渡の式典の組織を支援します。 私たちはこれらの車両を障害のある子供にも無料で配布します。松田さん、国際マラソンのためにキルギスタンに来た時、お知らせください。 私はあなたと会い、私達の将来の協力について話し合いたいと思います。
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キルギス側も、もし送れるとなった場合、エルカムであることが分かって、安心した次第です。


カリック会長と

羽村市生涯学習センターゆとろぎへ

8月18日の「羽村市・キルギス共和国友好親善コンサート」に向けて1か月前から「キルギス写真展」を開催する。その展示物を、私が提供することになった。10時に私の家まで取りに来るとのことで、その準備をした。お渡ししたものはキルギス写真展の50枚近くの写真。民族衣装4着。民芸品、油絵の絵などなど。これらを期間中にホールの一室に展示する。羽村市民がキルギスの素晴らしさを実感してくれたら嬉しい!

持ち込んだ展示物
キルギス展示物


「ありがとう こだま基金」から連絡

霊友会のU氏から電話があった。内容は。今回、点字器100セットの19万円の助成金申請が通ったこと。いつまでに振り込めば良いか?」との問い合わせだった。そして驚いたのが、7月14日(日)の表彰式に出てほしいということだった。昨年、点字ディスプレイをキルギス盲人連盟へ寄贈した際に、表彰式に参加したが客席で見守った。今回は壇上で霊友会会長より受け取るという光栄にあずかりそうだ。了解の電話を入れたが、私のキルギス視覚障害者支援がPRできる嬉しい機会が訪れた。


点字器



第60回外国人による日本語弁論大会

本日、NHKEテレで第60回外国人による日本語弁論大会「ワタシの見たニッポン」が放映されました。そうしましたら私の所属するNPO「シニアボランティア経験を活かす会」の会員の私の先輩の方でシリアの国を支援している方から、下記のメールを貰いました。
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今日の”外国人による 日本語弁論大会”は見られたかと思いますが、キルギスの全盲の女性も素晴らしかったですね。ああして 日本で頑張る方等が公の場で素晴らしい報告をする場を得て 良かったと思います。
・・・・
シリンさんは12名の発表者の中で堂々とテーマ「恩返し」で発表されました。賞は取れませんでしたが、素晴らしい経験と自信になったのではないかと思います。今後共、支援していきたいです。


シリンさんTV出演

、「羽村市・キルギス共和国友好親善コンサート」打ち合わせ

本日、8月18日に羽村市の「ゆとろぎホール」で行われる、「羽村市・キルギス共和国友好親善コンサート」での展示、販売の担当者とのミーティングである。「キルギスに関わるものは何でもお借りたいです」と言われました。まずは50枚近くのキルギスの写真を「キルギス写真展」として展示。民俗衣装の展示、民芸品の展示など私が持っているものは、殆ど持参しようと思う。キルギスを羽村市民に知ってもらうために、知恵を絞っていきたい。


6月の花11

SV会 HP更新作業

シニアボランティア経験を活かす会のHP(ホームページ)を更新しましょうと呼びかけて、私を含めて4名のメンバーで検討をしてきた。当初は、会員が見れるページが更新されていないことにメスを入れようと動いていたが、話し合いを進める中、会の顔となるトップページを斬新なものにしていこうという動きになった。HPの作成を請け負うWeb会社、5つにヒヤリングを実施し、その中から1社に絞り、本日、より詳細な打ち合わせを行った。打合せを行う中で、私の思いとして、この取り組みを通して、より多くの「海外でのボランティア活動」を目指す方が我々のHPを見て、海外に飛び立ってほしいと願っている。

現在のトップページ
HP.jpg

グルナスさんからの回答

本日、グルナスさんからメールが届いた。
カリックさんから1か月経ってもメールの返信がなかったので、カリックさんが私からのメールを読んでいるか尋ねたところ、全く読んでいないことが判明。カリックさんの息子さんの所で止まっていたようだ。グルナスさんが、私のメールをロシア語に翻訳してくれるとのことでやっと、こちらの様子を伝えることができそうである。
グルナスさんからのメール
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Dear Matsuda san,
Today I have contacted with Kalyk san, and he said he did not receive your letters and he was waiting for your letter.
For some reason he is not getting your e-mails
I will translate your letter and will give to him tomorrow
Next time please put me on CC on your e-mails that make sure he will get your letter. Anyway he needs to someone to translate your e-mails, so I could help him with it.
With best regards
Gulnaz


6月の花10

グルナスさんからメール

松田さん、
あなたから連絡,嬉しいで。我々はまだ、これらののコンピュータを購入していません。 そして私達は白杖をアメリカから注文しました。それらはまだビシュケくに到着していません。 それらが到着したとき、私は写真を撮って、あなたにその請求書を送ります。私たちは今週末にラップトップを購入することを願っています。報告が遅くなってすみません。 EVERDのように、私たちは全ドナーからの最終承認を待たなければなりませんでした.。
カリックさんについて、明日私は彼と連絡を取り合い、あなたの手紙について確認するようにしましょう。
あなたのすばらしいサポートと献身、本当にありがとうございました!
宜しくお願いします。
・・・・・・・・・・・・・・・・
Dear Matsuda san,
Happy to hear from you!
We have not purchased yet their computers. And we ordered their canes from United States. They are not in Bishkek yet. When they will arrive I will take photos and send you that invoice.
I hope we will purchase laptops end of this week.
I am so sorry for late Report. We had to wait for final approval from our all donors, like EVERD
About Kalyk san, tomorrow I will try to contact with him and confirm about your letter
Thank you so much for your great support and dedication!
With best regards gulnaz

6月の花8


プロフィール

matsushin3825

Author:matsushin3825
まっちのブログへようこそ!
・ニックネーム:まっち
・本名:松田信治
・居住地:青梅市
・誕生日:1949年7月25日

自己紹介
・JICAシニア海外ボランティア 平成22年3次隊
 (職種:視覚障がい者指導)
・派遣期間;2011年1月12日~2013年1月11日
・任地:キルギス共和国、ビシケク市
・配属先:視覚聴覚障がい者協会(NGO)
・家族:妻と長女、長男
・血液:O型
・職業:東芝で定年までコンピュータ関係の仕事に従事,(社福)国際視覚障害者援護協会にて3年間勤務,元JICAシニアボランティア
・所属:アキレストラッククラブ、バンバンクラブの伴走サークルに所属
・NPO法人、シニアボランティア経験を活かす 会員
・NPO法人、ホールファミリーケア協会、第37期傾聴ボランティア養成講座(25時間)修了者
・趣味:伴走、手話、傾聴

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